聖戦士ダンバイン DVD-BOX






この作品、聖戦士ダンバインは私のなかでは機動戦士ガンダムに並ぶ
大好きな富野由悠季監督の作品です。
ファンタジーとロボット物が融合した稀有な存在なのではないでしょうか。

当時はアメリカンコミックのようなバタ臭さのあるキャラクター(マーベルが典型的)に多少違和感があったものの今見るととても魅力的に見えます。

それに『シーラ様』に心奪われた方もいらっしゃるのでは?

黒騎士バーン・バニングスも格好好かったですし、
ちなみにオーラバトラーではビルバインとビアレスがお気に入りでした。

メカ好きとしては主人公メカ交代シーンが富野作品の交代シーン中で一番スペクタクルを
感じる所ではないでしょうか。
いまでもビルバインに乗り移った瞬間、BGMが切り替わった時の高揚感を
はっきり憶えています。
なんだか私もまた観たくなって来ました。

この夏ダンバイン全49話一気にいかがですか。

聖戦士ダンバインdvdboxが激安 激安で通販 管理人ぽん
posted by ぽん at 12:43 | 記事

聖戦士ダンバイン DVDメモリアルボックス(1)





dvdbox第1巻
第1話から第30話まで、全30話収録。

1. 聖戦士たち
2. ギブンの館
3. ラース・ワウの脱出
4. リムルの苦難
5. キーン危うし
6. 月の森の惨劇
7. 開戦前夜
8. 再びラース・ワウ
9. 天と地と
10. 父と子
11. キロン城攻防
12. ガラリアの追跡
13. トッド激進
14. エルフ城攻略戦
15. フラオン動かず
16. 東京上空
17. 地上人たち
18. 閃光のガラリア
19. 聖戦士ショウ
20. バーンの逆襲
21. 逃亡者リムル
22. 戦士リムル・ルフト
23. ミュージィの追撃
24. 強襲対強襲
25. 共同戦線
26. エレの霊力
27. 赤い嵐の女王
28. ゴラオンの発進
29. ビルバイン出現
30. シルキーの脱出
参照フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 12:41 | 記事

聖戦士ダンバイン DVDメモリアルボックス(2)





dvdbox最終巻。第31話から第49話までの全19話他、OVA版を収録。
31. 黒騎士の前兆
32. 浮上
33. マシン展開
34. オーラ・バリアー
35. 灼熱のゴラオン
36. 敵はゲア・ガリング
37. ハイパー・ジェリル
38. 時限爆弾
39. ビショットの人質
40. パリ炎上
41. ヨーロッパ戦線
42. 地上人の反乱
43. ハイパー・ショウ
44. グラン・アタック
45. ビヨン・ザ・トッド
46. リモコン作戦
47. ドレイク・ルフト
48. クロスファイト
49. チャム・ファウ  
参照フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 12:40 | 記事

聖戦士ダンバインとは

『聖戦士ダンバイン』(せいせんしダンバイン)は、1983年(昭和58年)2月5日から1984年(昭和59年)1月21日まで名古屋テレビ系に毎週土曜日17:30 - 18:00で全49話が放映された、日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ。

作品タイトルともなっているダンバインとは、主人公ショウ・ザマが搭乗し物語前半の主役機をつとめる、昆虫をイメージしたデザインが印象的な異形のロボット(オーラバトラー)である。オーラバトラーは「オーラ力(ちから)」によって動くため、この物語ではオーラ力というエネルギーの存在が重要な要素となっている。物語中の世界「バイストン・ウェル」の人々は、元々気性が穏やかであり、それなりのオーラ力を有してはいるものの、地上の人間(地上人、ちじょうびと)のそれよりも低いとされている。その為、大きなオーラ力を持った地上人が「聖戦士」として迎えられることとなる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 11:39 | 聖戦士ダンバインとは

聖戦士ダンバイン ストーリー

物語は陸と海の間にあり、輪廻する魂の休息と修練の地であるという、バイストン・ウェルを舞台に始まる。通常は意思によってバイストン・ウェルと地上を行き来することは出来ないが、バイストン・ウェル側からフェラリオと呼ばれる種族の力により召喚されるか、自らのオーラ力をもってオーラロードを切り開くことで往来が可能となる。

バイストン・ウェルには、コモン(人間)と呼ばれる種族の国々がある。バイストン・ウェル制覇を目論む、アの国の一地方領主ドレイク・ルフトは、捕獲したエ・フェラリオのシルキー・マウを使い、ロボット工学者である地上人ショット・ウェポンを召喚し、新兵器の開発に取り組ませた。ショットは、オーラ力と呼ばれる生体エネルギーによって駆動するオーラマシンを開発、初めて「機械」がバイストン・ウェルに誕生した。当初は馬に代わる移動手段でしかなかったそれは、徐々に戦闘へと利用領域を拡大し、そしてついに、巨獣の甲殻を装甲とし、内蔵された人工筋肉を電子制御によって駆動する、人型兵器オーラバトラーへと発展していった。

己が野望の成就をより確実なものとすべく、ドレイクは新たにトッド・ギネス、トカマク・ロブスキー、そして主人公であるショウ・ザマの3人を、コモンとは比較にならない強力なオーラ力を持つ地上人が搭乗することによって、比類なき高性能を発揮する3体の新型オーラバトラー・ダンバインのパイロットである「聖戦士」として召喚した。 ショウは突然の異世界に戸惑いながら、言われるままに対抗勢力であるギブン家との戦闘を重ねていたが、ドレイクの真意を知りダンバインとともに出奔、オーラシップゼラーナを指揮するギブン家の長男、ニーの下に身を寄せる。

ドレイクは、オーラバトラーやその技術を他国に輸出することで、莫大な軍資金を得た。結果として他国もオーラバトラーをはじめとするオーラマシンを手に入れ、戦火はついにオーラマシン同士によるものへと拡大し、戦乱はバイストン・ウェル全域に広がっていった。

物語後半は、我々の住む地上界に舞台を移してストーリーは展開される。また、同時間帯で前年まで放送されていた『戦闘メカ ザブングル』同様に主役機が交代し、新型オーラバトラー・ビルバインが、主人公ショウの愛機となって活躍する。

異世界での戦いの中で、真の正義を求め続ける「聖戦士」ショウ・ザマの成長を追いながら物語は進んでゆく。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 11:35 | ストーリー

聖戦士ダンバイン 主要登場人物

ショウ・ザマ(声: 中原茂)
マーベル・フローズン(声: 土井美加)
ニー・ギブン(声: 安宅誠)
キーン・キッス(声: 高田由美)
チャム・ファウ(声: 川村万梨阿)
リムル・ルフト(声: 色川京子)
ドレイク・ルフト(声: 大木正司)
バーン・バニングス、黒騎士(声: 速水奨)
トッド・ギネス(声: 逢坂秀実)
ショット・ウェポン(声: 田中正彦)
ミュージィ・ポー(声: 横尾まり)
ガラリア・ニャムヒー、ベル・アール(声: 西城美希)
ジェリル・クチビ(声: 大塚智子)
フェイ・チェンカ(声: 橋本晃一)
ゼット・ライト(声: 立木文彦)
ビショット・ハッタ(声: 曽我部和恭)
ルーザ・ルフト(声: 火野カチ子)
エイブ・タマリ(声: 堀部隆一)
シーラ・ラパーナ(声: 高橋美紀)
エレ・ハンム(声: 佐々木るん)
エル・フィノ(声: 富沢美智恵)
アレン・ブレディ、ナレーション(声: 若本規夫)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 11:30 | 主要登場人物

聖戦士ダンバイン スタッフ

原作: 矢立肇、富野由悠季
総監督: 富野由悠季
キャラクターデザイン: 湖川友謙
メカニカルデザイン: 宮武一貴
メカニカルゲストデザイン: 出渕裕
作画監督チーフ: 湖川友謙
美術: 池田繁美
音楽: 坪能克裕
音響監督: 藤野貞義
制作: 名古屋テレビ、創通エージェンシー、日本サンライズ

音楽
TV
主題歌: 「ダンバイン·とぶ」 歌:MIO
作詞:井荻 麟(富野由悠季) 作曲:網倉一也 編曲:矢野立美
完場歌: 「みえるだろうバイストン·ウェル」 歌:MIO
作詞:井荻 麟(富野由悠季) 作曲:網倉一也 編曲:矢野立美
插入歌:
「青のスピーチバルーン」 歌:小出広美
作詞:三浦徳子 作曲:網倉一也 編曲:矢野立美
「水色の輝き」 歌:小出広美
作詞:三浦徳子 作曲:網倉一也 編曲:矢野立美

OVA
主題歌: 「Last No」 歌:辛島美登里
作詞、作曲:辛島美登里 編曲:戸塚 修
完場歌: 「モノローグを染めて」 歌:辛島美登里
作詞、作曲:辛島美登里 編曲:戸塚 修
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 11:25 | スタッフ

聖戦士ダンバインdvdbox





『聖戦士ダンバイン』(せいせんしダンバイン)は、1983年(昭和58年)2月5日から1984年(昭和59年)1月21日まで名古屋テレビ系に毎週土曜日17:30 - 18:00で全49話が放映された、日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ。
原作: 矢立肇、富野由悠季
総監督: 富野由悠季
キャラクターデザイン: 湖川友謙
メカニカルデザイン: 宮武一貴
メカニカルゲストデザイン: 出渕裕
作画監督チーフ: 湖川友謙
美術: 池田繁美
音楽: 坪能克裕
音響監督: 藤野貞義
制作: 名古屋テレビ、創通エージェンシー、日本サンライズ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ぽん at 22:41 | 記事

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